金縁の眼鏡をかける夢

ある団体で自分を認めてくれる。

月に向かってお辞儀をしたなら

自分の意志が貴い身分や目上の人に反映されて事を図ることになる。

動物園に閉じ込められた鹿を見る夢

片思いに陥ったり、他人の業績を仰ぎ見て惨めになる夢。

謝罪して許された夢は

自分の誠実さを多くの人が認めてくれる。

赤い雪の夢

思いもよらない不注意で怪我をする前兆である。

赤いマントを着た幽霊が踊るのを見る夢

不良に殴られたり鼻血を出すことで厄払いをすることになる。

雪を食べる夢

恋人ができて心が満たされる夢である。精神的・肉体的に慰めを受け幸福を味わうことができる。

相手が醜くて悲しむ夢は

相手のもてなしに不満を持つようになる。

子羊が泣いている夢

新しい仕事を任される兆し。

おしゃれのために散髪したり手入れした夢

切望していた願いが叶うか、思いがけない嬉しい知らせを聞く。

悲しく泣きながら遺体に礼をした夢

遺産を相続することが起こる。

愛を告白する夢

周囲の人から軽蔑されたり中傷で悩むことになる。

相手が涙を流しているのを見る夢

相手に不満を抱かせ、不快な感情が生じる。

月暈が虹のように燦然と見えた夢

夫婦仲が大変好転して幸せになり、人に自慢できることが起こる。

ヘビが自分を丸呑みにする夢

精神的なバランスが崩れるので、騙しに注意せよという夢。

敬虔な心で月に向かってお辞儀をした夢

上級機関や上司に何かを頼むことが起こり、そのことが解決される。

心地よく雨が降る夢

精神的・物質的な願いが満たされる。

薄暗い月夜に梨の花が咲いた夢

嬉しい人に出会ったりめでたいことがある。

家畜小屋で眠る夢

自由を失うことになる。ただし収監された罪人がこの夢を見たなら釈放される。

相手と互いににっこり笑う夢は

相手と争うことがあるか、冷遇を受ける。

誰かが髪を洗ってきちんと梳いているのを見た夢

自分自身に自傷行為をするか、自分の失敗を他人が喜ぶ目に遭う。

信者が神に祈る夢

真理を悟り、自分の良心に訴えて反省することが起きる。

空に向かってお辞儀をする夢

周囲に貴人がいてその人の助けを受けることを暗示する。その願いは必ず叶うだろう。

日差しがとりわけ暖かいと感じた夢

誰かのために愛と慈悲を施すことが起こる。

羊に突かれる夢

心身が疲れて休息を取るべきだという暗示。

配偶者が醜くて悲しむ夢は

相手のもてなしに不満を感じる。

月の光が窓から入ってくる夢

家に慶事が起こり知らせが届き苦痛が消える吉夢。

氷が割れて落ちた夢は

現在の判断が間違っているという警告の夢。

柳の枝が垂れているのをスケッチした夢

寂しい人に出会って話を交わす。

外から覗き込む家の窓に灯りが明るくともっている夢

ある機関で自分の誠実さを認めてくれる。

鏡を見ると自分の顔が腫れている夢

心身が疲労して弱っている証拠。休息を取って疲れを癒すべき。

象徴的には日差しが入れない部屋などに日差しが明るく差した夢

他人から祝福されることが起こり、栄光あることが生じる。

木の枝に積もった雪の夢

責任が重くなり進退両難に陥る。

目の前がぼやける夢

現在行っていることが正しくなく、良心の呵責を感じている。

積雪による夢

積雪で道がぬかるみ風景が美しくなければ、事務処理や他人との争い・願望の方向などがなかなか解決しない。

自分が象になった夢

裕福になる夢。

人や動物を殺して大声で泣く夢は

試験に合格して嬉しく、噂が広がる。

他人がうめき声を上げて悲鳴を上げる姿がとても哀れに思えた夢

他の人のせいで気分が悪くなる。

太陽に向かってお辞儀をする夢

自分が願っている望みが叶う夢。

冷たく冷えた遺体を外に捨てた夢

苦労して得た財物を失うことになったり、名誉が地に落ちることが起こる。

他人が雪に打たれるのを見ると

告訴されたり親の喪に服す凶夢。

星がきらめきながら文字の形になる夢

苦労して新しいことをし、努力によって喜びが訪れる夢。

雨に打たれる夢

びっしょり打たれれば大きな恩恵を受け、少し打たれれば慈悲深い人と恩恵を受ける。

首をきれいに洗う夢

不正なことで誤解を受けたが解消される夢。誤解を受けないよう身の振り方に気をつけるべき。

自分がお辞儀するのに相手が受けずに背を向ける夢は

頼みごとがうまくいかず、事業や仕事が困難にぶつかる。

孔雀が自分に共鳴の光を放つ夢

理想的な人に出会ったり良い作品に接する。

楽しく笑いながら歌や踊りをする夢は

深い絶望や悲しみに陥る夢。

ひどい風邪で鼻が詰まる夢

間違った選択で失敗するか、誰かの妨害を受ける。

相手の顔に唾を吐く夢は

相手に些細なことで心の傷を負わせる。

ネズミに噛まれる夢

思いもよらなかったことを思い出して処理し、良い知らせも届く。