首を錐で刺される夢

扁桃腺関連の病気でしばらく苦しむことになる。

手や足その他の部位にやけどをすると

縁、契約、記念すべきことなどが起こる。

接待婦の臀部を撫でた船員は

船の故障や他のことで不快を経験する。

水道水がたくさん出るが受ける器がない夢

事業上借金だけが山ほどたまり消費することばかり起こる。

髪が糸玉のように絡まって梳きにくい夢

心配事ができ、やっている仕事もうまくいかない。

桑の葉が自然に落ちた夢

財物の損害を被る。しかしかごに摘んでくれば事業資金ができる。

自分の腕に包帯やギプスをする夢

損害や損失が生じる夢。

猿の耳が取れた夢

悪い根性を持つ人との縁が切れる。

弓の弦を引くと弦が切れた夢は

大いに期待していたことがあっけなく水の泡になる暗示の夢。

橋が切れるか壊れた夢は

自分が望んでいたことが思い通りにいかない。

他人に唾を吐く夢

精神的・物質的に相手を傷つけることが起こる。あなたのストレスが解消される。

自分の体がロープで縛られている夢

日常生活に疲れていることを暗示。

桑の実を摘んで持った夢

性交、入学、契約、懐妊などが実現する。

接待婦を手で触った船員の夢

船の器物が破壊されたりささいなことで争うことになる。

楽器の弦が切れる夢

失敗、または縁が尽きて別れることもある。

指を切ったり折れたり切断される夢

大切な人を失う可能性がある。裏切りに遭うことも。特に注意が必要。

傷ができたが血が流れない夢は

良くない夢。

金糸で刺繍されたスカートをプレゼントされた夢

未婚者はふさわしい縁談先が現れる。

屋根の上で鶏が鳴く夢

家庭に禍根が生じたり他人に抑圧される。

お金を受け取って品物を渡す夢

金額分の財物の損失が伴う。

橋が狭いか弱いと

自分が頼ろうとする協力機関がしっかりしていないか、仲介者が信頼できないことを意味する。

虹の途中が切れたりぼんやりしていると

この夢は約束、結社、縁結び、縁談などに破綻が来る夢である。

自分の腕が刃物で切られたり傷を負う夢

右腕なら家族の男性に、左腕なら家族の女性や友人に問題が発生する。

唾が乾いて口がカラカラに渇く夢

体が弱くなるか損害が生じる。

脚を捻挫したりパンパンに腫れる夢

ミスや不注意で損害を被るか事故の危険。

器に入った水がこぼれた夢

財物の損失が伴い、自分が望んでいた夢が挫折する。

橋が爆発物やその他の力で切断されるか破壊された夢は

障害物がなくなり、自分の願いを成就する。

耳がおかしくなって何の音も聞こえない夢

自分の心の扉が閉じて孤独や不満があることを表す。

倒れそうな木をつっかい棒で支えた夢

困難な難関にぶつかってもよく耐え抜く。

痰に血が混じって出た夢は

心配事が解消されるか、財物の損失がある。

駕籠の戸を開けて行くと

運勢が大吉である。

知らない人が電線を持ち去った夢

事業が中断されたり他人に頼んだことが実現しない。

夫のネクタイを結んだり締める夢

夫が浮気するのではないかと心配し、不信を感じている。

自分の顔をぐるぐる包帯で巻く夢

誰かの助けや保護を受けて安心感を得る夢。他人が巻いた場合は交通事故に注意。

手の甲や腕に毛がびっしり生えた夢

いくら努力しても事がうまくいかないので、困難に耐えて時を待つべき。

滝の上を鯉が跳ね上がる夢

事業が繁盛して人々を驚かせる。

顔全体を包帯で巻いた人を見た夢

誰かに詐欺に遭うか、不意の事故に遭う。

水桶を投げたら水はなく器だけがカランと転がって出てきた夢は

共同事業者を信じて仕事を進めたが詐欺に遭い、実りのないことは諦める。

空に三日月、上弦の月、下弦の月が一緒に浮かんでいる夢

無理な投資は複雑なことに縛られることになる。

門がきしんでなかなか開かない夢

自分の家族に心配事が生じ、自分にも噂の的になったり財物を失ったり貴重な物を盗まれるなど悪いことが起こる前兆である。

相手の顔に唾を吐く夢は

相手に些細なことで心の傷を負わせる。

履いていた靴をなくす夢

職場、財物、不動産、両親など自分が頼りにしていたところから禍根が生じる。

橋の上から誰かが呼んで上がると

上層部の人に頼んだことがうまくいく。

脚がつって動けず手で揉んでいる夢

事故の危険があるので何事にも注意が必要。

誰かが橋の上から手を引いて上げてくれると

就職は協力者によって無事に叶う。

器に入った水が漏れていないか調べた夢

事業体を運営しながら経費を節約して使う。

自分の体が縄で縛られている夢は

日常生活に疲れていることを暗示。

がらんとした厩を見る夢

損失がある。

貝に足の指を挟まれる夢

依頼したことの成就などが実現する。

貝を剥いて器に盛る夢

作品を論じたり依頼を受ける。